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  <title>首のしこり</title>
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  <description>首の痛みや病気について</description>
  <lastBuildDate>Thu, 13 Nov 2008 19:09:51 GMT</lastBuildDate>
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    <title>首の湿疹</title>
    <description>
    <![CDATA[首が痒いぞと思っていたら、首に湿疹ができていた。<br />
仕事の都合で首の詰まったシャツを着るようになったのが、湿疹の原因だろう。<br />
ただでさえ暑い職場なのに、首周りの詰まったシャツで仕事なんて、従業員虐待だー、と騒いでみたが、できてしまった湿疹は治らないので、どうしようかと思案。<br />
ちなみに、ほかに湿疹を出した人がいるのか聞いてみたところ、腰の周りに湿疹作った人がいたことが判明した。<br />
私は首だったけど、人によるらしい。<br />
これを機に制服改善してくれないかなぁ、会社。<br />
休みにならないと皮膚科にも行かれないので、とりあえず湿疹の応急処置に、ベビーパウダーを使うことにする。<br />
ぬらしたタオルで首を良く拭いて、ベビーパウダーをはたく。<br />
これで湿疹が良くなるとは思えないけれど、休みまで医者にかかれないので仕方がない。<br />
首が痒いとすっごく辛いもんなんだなぁと実感。<br />
正直首の湿疹が気になって、仕事どうでも良くなるし。<br />
接客業なので首に湿疹なんて、お客様の目に留まるのも考えものだし、と仕事帰りに薬局へ。<br />
首の湿疹に効く塗り薬を、と薬剤師さんを多少困惑させて購入し、お風呂上がりに首によく塗り込んだ。<br />
改善求めて会社に直談判だー、と息巻いていたのでけれど、翌日首の湿疹は驚くほど良くなっていた。<br />
嬉しいんだけど、何か複雑だ&hellip;。]]>
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    <category>首の病気</category>
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    <pubDate>Sat, 27 Oct 2007 11:28:29 GMT</pubDate>
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    <title>首のストレッチ</title>
    <description>
    <![CDATA[首のこりが酷いので、マッサージ屋に駆け込んだところ、あまりに酷い首のこりように驚いたスタッフに、首のストレッチを薦められた。<br />
肩のコリも酷くなるので、必ず朝晩首のストレッチをしてください。<br />
と、ものすごい真面目な顔で、以下のように首ストレッチのポイントを説明された。<br />
・首は神経が沢山通っているので、あまり強いストレッチは行えないこと、<br />
・首に限らず同じ姿勢でいると凝り固まってしまうので、まめにストレッチをしてほぐすこと、<br />
・寝起きに必ず首のストレッチを行うこと。<br />
このストレッチ法というのが、<br />
1．手を首の後ろで組む。<br />
2．姿勢を正して、首を前に傾ける<br />
3．2の姿勢のまま30秒フリーズ<br />
というなかなか簡単な方法。<br />
この首ストレッチを最低朝晩の1日2回。<br />
できれば仕事などの合間にも、数回実施。<br />
首のこりは健康にも影響しかねない、と軽く脅しじゃないかと思えるほどに力説され、半信半疑ながらも少々怯えつつ、寝る前と寝起きに首ストレッチを開始した。<br />
仕事の合間にも、同僚に多少気味悪がれながらも、まめに首ストレッチ。<br />
しばらく続けて様子を見ていたところ、ストレッチの効果なのかよく感じていた首の痛みが軽減していた。<br />
不思議なことに、肩のコリも心なしか軽くなっているような。<br />
ちょっとストレッチに味をしめたので、しばらくは調子に乗って首ストレッチを続けるぞー。]]>
    </description>
    <category>首の病気</category>
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    <pubDate>Mon, 22 Oct 2007 11:31:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>首の寝違え</title>
    <description>
    <![CDATA[首を寝違えたのか、朝起きたら首が痛い。<br />
しかし、激痛というほどでもないので、寝違えたのとはまた違うのかなぁ、<br />
とあまり気にとめていなかった。<br />
が、首が痛いのには変わりはないので、首を曲げるのが少し億劫になっていたのだが、<br />
私が首を曲げるのを難儀そうにしていたせいか、同僚に寝違えたのか、と聞かれてしまった。<br />
あまり痛くはないけど、どうやら首を寝違えたらしい、と答えたところ、<br />
首は怖いから軽い寝違えでも病院にいけ、と脅された。<br />
なんでも、首の寝違えの原因は、単純に首が曲がっていたからではなくて、<br />
内臓疾患で、寝ている間に首が傾いてしまうために、寝違えてしまうとのこと。<br />
たかだか寝違えただけだし、と高をくくっていたのだが、軽い寝違えだし、<br />
とも言えないよ、と脅されてしまったので、すっかり怖くなって慌てて病院へ。<br />
しかし寝違えたのか朝起きたら首が痛いんです、と訴えたところ、<br />
お医者さんは笑って一言、<br />
「寝相ですねー。」<br />
どうやら寝苦しかったのか、首を横にしていたらしい。<br />
この時期寝違える人多いんですよ、とも慰めてもらったが、<br />
なんとも恥かしい一件であった。<br />
しかし、やはり首の寝違えは怖いので、早めに軽い寝違えだったと判明いたので、<br />
病院に駆け込んだのは正解だったと思っている。]]>
    </description>
    <category>首の痛み</category>
    <link>http://kubitai.blog.shinobi.jp/%E9%A6%96%E3%81%AE%E7%97%9B%E3%81%BF/%E9%A6%96%E3%81%AE%E5%AF%9D%E9%81%95%E3%81%88_8</link>
    <pubDate>Mon, 22 Oct 2007 11:30:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>首のしわ</title>
    <description>
    <![CDATA[年齢は首に出るというけれど、最近になってなるほど首のあたりのしわが気になってきた。<br />
このしわ、何とかならんもんかと、美溶液も考えたけれど、首に顔用のしわ対策を施すのも躊躇ってしまう。<br />
うじうじとしわを気にし出すと、つい毎日首を観察してしまう。<br />
それでもしわが消えるわけでもなし、むしろ日に日に首にしわが増えてるようにすら感じてくる。<br />
これじゃぁ精神的にもよろしくない、首のしわに気を取られて日々過ごすなんていやだー！<br />
と、言うわけで、首のしわの対策を施さんと、アイテムに頼ることに。<br />
首だけ、というわけではないけれど、しわに効くかな、とリフトアップ効果のあるボディクリームを購入した。<br />
早速お風呂上がりに、しわを伸ばすように首に塗ってみる。<br />
ちょっとひんやりとして、風呂上がりの首に気持ちよい。<br />
しわよ伸びろ～と唱えながらよく馴染ませて、寝汗対策にベビーパウダーをはたいておく。<br />
首のしわに、ちゃんとお手入れしてるもんね、という自負もあってか、しばらく続けるうちに、首のしわもあまり気にならなくなってきた。<br />
気をよくして、今度は泥パックも始めてみた。<br />
今度は首のしわだけではなく、美白も期待している。<br />
暑くなってくると首のあたりの開いた服装も増えるので、ファッションも楽しめるようになっていいことずくめだー。]]>
    </description>
    <category>首の病気</category>
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    <pubDate>Mon, 22 Oct 2007 11:29:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>首の骨</title>
    <description>
    <![CDATA[<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">首には骨があります。この骨のことを頸椎と言います。首の骨には負担が絶えず掛かっています。頸椎の特徴は胸椎（胸部の骨）や腰椎（腰部の骨）に比べて、左右前後上下など可動範囲が大きい場所です。そのほか首の骨は見ての通り頭部を支えています。人間の頭部は３～４キロもあると言われておりこの重い頭を支えている重要な部位です。可動範囲が大きい事に加え重い頭部を支えているのですから、首の骨には絶えず負担が掛かりその結果、骨を支える筋肉に負担が掛かり肩・首の凝り、痛みが生じます。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">ちなみに肩の関節も首の骨と同様に可動範囲が大きく、また重い腕を支えています。このことから首周りと同様に肩も凝るというわけです。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">首の骨は頸部湾曲といって若干の曲がりがあります。この湾曲があるおかげで、重い頭部をバランスよく支えることができると言われています。体の骨も全体に緩やかなＳ字に湾曲（生理的湾曲）しており、このおかげで２足歩行が可能になっていると考えられています。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">また首の骨は、人間の体でもっとも大切な神経を守っています。首の骨が折れると即死状態になってしまう。と言われるのはこのためで、神経に重大な損傷を受けてしまいやすいのです。よく首の骨を自分でコキコキならす人がいます。これもあまり度が過ぎると問題があるようです。首の骨を鳴らし続けていくと首の関節がゆるんでいくのだそうです。そうしているうちにゆるんだ関節を保護するために周りの靱帯が固まって最後には首全体が固まってしまうそうです。首の骨の鳴らしすぎには注意した方がいいですね。</span></p>]]>
    </description>
    <category>首の痛み</category>
    <link>http://kubitai.blog.shinobi.jp/%E9%A6%96%E3%81%AE%E7%97%9B%E3%81%BF/%E9%A6%96%E3%81%AE%E9%AA%A8</link>
    <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 16:26:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>首の寝違え</title>
    <description>
    <![CDATA[<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">朝起きたら首が動かせない。こんな経験があると思います。いわゆる「寝違え」右も左も向くことができず、痛みも引かない。苦労しますよね。この首の寝違え、不自然な格好で寝ていた場合に起きますが、根本的な原因は体の冷えにあるそうです。体が冷えて首の周辺の腱が固くなったところに無理な力が掛かり、引き延ばされて痛みを生じるもの。これが首の寝違えです。首に寝違えが起こってしまった場合には、首すじに炎症を起こしている場合があるので無理に動かそうとしてはいけません。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">首の寝違えが頻繁に起こる場合は頚椎の椎間板ヘルニアが疑われます。そんな場合は整形外科を受診された方がよいでしょう。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">単純な首の寝違えの場合は２～３日で解消するので、肩こりの際と同じ処置でケアします。寝違えた箇所に湿布をしたり、入浴で血行をよくしたりします。マッサージは無理に行わず、寝違えの症状がひどい場合は、整形外科を受診します。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">日常的な首の寝違えの予防として、頚椎の湾曲にあった枕を使うと良いです。布団にも気を遣います。あまり柔らかい敷き布団の場合、体が沈んでしまい寝ている姿勢が不自然になってしまいがちになり結果として首の寝違えが起きてしまいますので注意が必要です。首の寝違えに効くツボもあるようです。足首の前やくるぶしの上辺りにあるそうです。そこを棒で押さえたり指で揉んだりすると寝違えに効くようです。</span></p>]]>
    </description>
    <category>首の痛み</category>
    <link>http://kubitai.blog.shinobi.jp/%E9%A6%96%E3%81%AE%E7%97%9B%E3%81%BF/%E9%A6%96%E3%81%AE%E5%AF%9D%E9%81%95%E3%81%88</link>
    <pubDate>Fri, 03 Aug 2007 16:36:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>首の病気</title>
    <description>
    <![CDATA[<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">首に痛みを感じた。寝違えたとか、パソコンのしすぎとか原因が分かればいいのですが、そうでない場合の首の痛み、侮ってはいけません。おもわぬ病気が隠れているかもしれません。首は頸椎を支えています。頸椎は複雑な構造なので、筋肉、椎間板、神経、靱帯、関節などに損傷をきたすと痛みを発します。痛みは首の病気の信号なのです。首の病気をそのままにしておくと大変なことになります。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><br />
</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">ただ病気と言っても首の病気の場合は原因を特定するのが難しいとされ、なかなか治療が進まないこともあります。首の病気には、もともと首に障害のある場合、頸椎椎間板ヘルニア、事故などによるむち打ち症、凝り症などがあります。原因が特定できる病気の場合には的確な治療が施されますが、むち打ち症などは本人の自覚症状のみで病気の判断がつかない場合もあります。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><br />
</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">また長期にわたり首の痛みに悩んでいる人が、病気だと思って専門医を受診したところ「枕を変えてみては」といわれ、そのようにしたところ痛みが無くなったという話もあり、首の病気、痛みの判断は難しいそうです。また内部的な首の病気として、首の腫れ、しこりなどを伴うもののあります。これらは甲状腺の病気や耳下線の病気、その他の腫瘍などの病気が疑われます。そのほか首の痛みを伴うものとして、首のリンパ節の炎症や腫瘍などに起因するものもあります。</span></p>]]>
    </description>
    <category>首の病気</category>
    <link>http://kubitai.blog.shinobi.jp/%E9%A6%96%E3%81%AE%E7%97%85%E6%B0%97/%E9%A6%96%E3%81%AE%E7%97%85%E6%B0%97</link>
    <pubDate>Thu, 02 Aug 2007 10:59:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>首の凝り</title>
    <description>
    <![CDATA[<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">パソコンに向かって仕事をしている人のほとんどは、肩・首の凝りに悩まされているでしょう。頭の重さが首に掛かって首の凝りにつながります。首の凝りとは部分的に筋肉に血液がいかなくなって起きた循環障害なのです。現代社会に生きるサラリーマンにとっては逃げることのできない職業病のようなものです。首の凝りを治すには、この循環障害を取り除けば良いのです。肩、首の凝りはその場所を触ると固くなっているのが分かります。首の凝りに手を当てそっと揉みほぐします。腕を前後にぐるぐる回します。首を前後左右に倒します。首の凝りが感じられたらこれを繰り返します。血行が良くなると首の凝りは徐々に解消されていきます。長時間同じ姿勢で机に向かうということも首の凝りを誘発します。</span><span lang="EN-US">30</span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">分～</span><span lang="EN-US">1</span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">時間に１回はその場で立ち上がり軽い運動をしましょう。首に凝りを感じていると自然に姿勢が悪くなり、腰痛なども引き起こしてしまうようです。正しい姿勢（乗馬の姿勢が良いといわれています）で適度の運動を心がければ首の凝りは軽減できるそうです。また首の凝りは頭痛や眼精疲労の原因になるとも言われています。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">朝起きたときに首に凝りを感じる人。それは枕があっていないために起こる首の凝りです。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">枕の高さはこれがいいと決まったものがあるのではなく、使う人が気持ちよければそれが正しい高さなのだそうです。朝首の凝りを感じる方は枕を変えてみてはいかがでしょうか。</span></p>]]>
    </description>
    <category>首の痛み</category>
    <link>http://kubitai.blog.shinobi.jp/%E9%A6%96%E3%81%AE%E7%97%9B%E3%81%BF/%E9%A6%96%E3%81%AE%E5%87%9D%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Tue, 31 Jul 2007 10:39:52 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>首の痛み</title>
    <description>
    <![CDATA[<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">首の痛み。これで悩んでいる人結構多いのではないでしょうか。首の痛みの原因には非常に多くのものがあるようで、これが原因です。と言い切れるものは少ないそうです。寝違えたときの首の痛み。肩こりとともにやってくる首の回りの痛み。交通事故の後遺症による首の痛みなど。数え上げたらきりがありません。後遺症による首の痛みは原因が分からず治療に時間が掛かるなどと言われています。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">なぜ首には痛みが集中するのでしょうか。首というのは頭を支えている場所です。人間の頭というのは以外に重く、それを細い首一本で支えているので負担が掛かります。そのために骨が歪み、それが首の痛みとなって表れるのだそうです。また首の痛みの中には、頸椎椎間板ヘルニアなどにより引き起こされるものもあり、たかが首の痛みと油断していると大変なことになる場合もあります。また首の痛みが続くと吐き気や頭痛を併発したりする場合もあります。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">日常的にできる首の痛みの予防策としては、同じ姿勢で長時間いないこと。軽い運動。指圧マッサージなども効果があります。慢性的に首の痛みを感じている人は専門医の診察を受けてみるもの良いと思います。全く違った原因が発見されるかもしれません。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">長年続いていた首の痛みが整体治療で治ったという話もあります。原因が掴みづらい首の痛み、だからといって油断は禁物です。</span></p>]]>
    </description>
    <category>首の病気</category>
    <link>http://kubitai.blog.shinobi.jp/%E9%A6%96%E3%81%AE%E7%97%85%E6%B0%97/%E9%A6%96%E3%81%AE%E7%97%9B%E3%81%BF</link>
    <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 19:09:22 GMT</pubDate>
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